2018年09月10日

庭園美術館と動物の椅子

ハチドリの椅子

庭園美術館

庭園美術館で開催中の「ブラジル先住民の椅子」展

ブラジルの先住民が1本の木から削り出した椅子たちは、
何かしら神話的な意味のある動物たちで、
それを作る部族によっても趣が違います。
実用品だったものが、やがて作品となってきているようです。

はじめの椅子はハチドリ


サルとホウカンチョウの椅子

サルとホウカンチョウ


ズグロハゲコウとコンドルの椅子

ズグロハゲコウとコンドル


ブラジル先住民の椅子

アルマジロ、カエル、ワニ


ジャガーの椅子

ジャガー


ジャガーの椅子

いろいろな形のジャガーがいました


ジャガーの椅子

これもジャガー


コウモリとエイの椅子

コウモリとエイ
コウモリはお腹に座る方式


サルの椅子

サル


庭園美術館

私好みの造形かつ写真撮影自由だったので、
調子に乗って、楽しく撮りまくりました。

(2018.9.9)

posted by tokuho at 23:55| Comment(0) | 都内近郊散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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